男声合唱団Arteamの創設以来、ピアノ伴奏をして頂いている宮川梨花さんの紹介です。
伴奏者
5歳よりピアノを始める。
東京学芸大学芸術課程ピアノ科卒。
C.ドビュッシー、P.デュカス、F.プーランク
「ピアノのために」
「ラモ−の主題による変奏曲」
「ナゼルの夜」
その他、仏作曲家の作品
大学在学中、混声合唱団に所属。
ソプラノパートに属しながら、伴奏も務めた。
デュリュフレ「レクイエム」
ジャンルにこだわらない。クラシック以外の音楽も楽しむ。
思えば幼稚園児の頃より伴奏を行なっていた。その後も小・中・高・大と伴奏を受け持つ。自分自身、独奏より伴奏の方が性格的に合っていると感じている。
上に記したように、今までの経験や自分の適性を生かし、Arteamにとってプラスとなるような伴奏を心がけてゆきたい。